東京都 稲城市で七宝の装飾が施されたアンティーク置時計や「角偉三郎」の漆額をお譲り頂きました

七宝飾り 置き時計  角偉三郎 沈金 漆額

お部屋の引き渡し前の品物整理のご依頼で伺いました。

七宝細工による装飾が施された「精工舎」の振り子式の置時計や、輪島塗の作家として知られる「角偉三郎」氏の沈金漆額を買い取らせて頂きました。

このたびは弊社をご利用頂きありがとうございました。b07.gif

なお、作者の経歴を下記に紹介させて頂きます。

【角偉三郎】
1964年 第7回日展において「晩鐘」が初入選
1967年 日本現代工芸美術展で「眠り」が現代工芸賞を受賞
1968年 日本現代工芸美術展で「部屋」が現代工芸賞を受賞
1978年 第10回日展で「鳥の門」が特選を受賞
以上、略歴引用

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